2025参加イベントまとめ
2026年ももう四半期経過してしまったが、なんとか2025年の状況をまとめてみました。
2025年の参加イベントは119回で着地。2024年の110回を超えて過去最多更新してしまった…。さすがにそろそろ参加イベントを増やすのはムリだろと思っていたのに、2024年を更に超えてくるとは思わなかった。というわけで簡単にまとめ。
- Liella!関係 59
- TrySail関係 15
- シーサイド系 18
- ミリオンライブ 6
年間の半分がLiella!。ヤベー。もうこれは「簡単にまとめ」とか言ってる場合じゃなくてちゃんと書かないとだけど、書きたいことが増えるほど書けなくなる罠。
Liella!関係 59
2024年の15回から4倍に爆増。自分でもさすがにやりすぎ感ある状況だとは思ってますけども!でもこれでもLiella!メンバー個人活動すら全然ちゃんとは追えてないんだよなあ。イベントはかぶらないように整理してください!(無理)
一番大きかったのは、6thツアー全通できたことかなあ。2024年末に「全通したい気持ちはありますが、チケット全部当たるかというと難しそうな予感」と書いていたけど、いろいろなご縁もあって、なんとかなってしまった。東京・愛知・宮城・福岡・大阪の全10公演、セットリストは同一なのに、であるからこそ各個人の成長や表現の深化が感じられるものになっていて、ツアーを追うごとにLiella!のみんなの表現が作品と一体になっていくような様子を体感できたのが本当に良かった。7thも終わっちゃってる状況だけど、このあたりの6thから7thで感じたことはまた別途まとめたいところ。
そして Wonderful Starlines。もう絶対に見られないだろうなともっていた、1期生5人のライブがこのタイミングで実現したことの意味は大きくて、自分みたいにアニメ3期前後で入ってきたあたりには大変ありがたい試みでした。「瞬きの先へ」を目の前で見られたときはさすがに泣いたよね。この調子で3rdライブもリバイバルやろう。
Liella!メンバーの個人活動も本格的に追い始めて、結局FCは全部入りました…。ラジオ・配信系もほぼ全部追っててイベントも参加してます。そんな中、藪ちゃんが紙一重で多いのかな。ピリっとやぶちゃん飯、毎回当たるなら絶対行きたいんだけどいまんところ当選率30%くらいでしょうか。というわけで、参加イベント内訳は以下。
- Liella! 20
- 6th LoveLive! Tour 10
- Wonderful Starlines 4
- ちゅーとりえらいぶ 3
- Connect the Stars 1
- リエラジ!公開録音
- 茨城をたべよう収穫祭 トークショー
- 薮島朱音 12
- 鈴原希実 8
- 結那 6
- ペイトン尚未 4
- 青山なぎさ 3
- 伊達さゆり 2
- 坂倉花 2
- 大熊和奏 1
- 絵森彩 1
「ヒトリダケナンテエラベナイヨー」問題は2024年末から引き続き継続中。どうしよう(2回目)。AIさんに聞いたところ「いや、履歴みたら明らかに薮島朱音だろ」って言われました。そんなに簡単に割り切れるなら困ってないっつーの!
TrySail関係 15
2024年の21回からちょい減ったけど、10周年イヤーにふさわしい充実度。
なんといっても10周年武道館。トラハモを聴き始めた2014年から11年、武道館でライブっていうだけで泣けそうになるくらいなんだけど、ここが終わりじゃなくてまたガンガン行くよ〜っていうのが感じられたから、ほんと心配することなにもないよね。5月のライブも楽しみ。ソロ系だと、ここ数年はもも組度高めになっております。
- TrySail 6
- 10周年武道館 2days
- 10th Anniversary Tour 2
- TRYangle harmony番組イベント 昼夜
- 麻倉もも 5
- 雨宮天 2
- 夏川椎菜 2
シーサイド系 18
2024年の30回からちょい減少気味だけど、新番組あまりフォローできてないのがあるかなあ。パリパリも終わっちゃったし。過去の番組のイベントをやってくれてて嬉しいですね。あと、去年は記憶ユニットがものすごく伸びてて、特にひよりんが素晴らしい。是非これからのシーサイドを背負ってほしい。
- 新田ひより・武田羅梨沙多胡 6
- シーサイドフェス系 4
- 照井春佳・諏訪彩花 2
- 桑原由気・本渡楓 2
- 巽悠衣子 2
- 巽悠衣子・大橋彩香 2
ミリオンライブ 6
2025年は、11thの中止を引きずってたところあるけど、はちぽち2やNEVER END IDOLでAS組をいっぱい見られたし、12thでいよいよ主演公演の全貌が見えたってことで、2026年に向けて大きな方向性が見えてきた年でした。特に、主演公演は、このペースだと完走まで時間かかるかもだけど、ツアーやったり小箱でのイベントとかを組み合わせてもいいし、スピードアップさせる方法はいくらでもあるので、なんとか現実的な期間内で全員分できるといいなあ。
- HOTCHPOTCH FESTIV@L!! 2 両日
- NEVER END IDOL DAY2
- 12th 両日
- MOVEMENT OF STARDOMリリイベ
ウマ娘 4
6th EVENT春秋両方参加。SSAでやってくれたこともあって、普通に当たって行けるようになったのはありがたい。2025年はシングレが盛り上がったし、ライブ会場でアニメを見てそのままのテンションでライブが見られるってのは、ラブライブがやってるといえばやってるのかもだけど、いま放送しているアニメと組み合わせるのは、結構新しい体験だった気がします。パフォーマンスする側は大変すぎるとおもうが……。今年も7th見えてきたので楽しみですね。
- 6th EVENT 春公演 DAY1・DAY2
- 6th EVENT 秋公演 DAY1・DAY2
石原夏織 5
ライブ、ラジオ、FCとバランスよく参加。LIVE「As I Am」は、なんといってもタイトル曲「As I Am」が複数のアレンジで披露されて、それぞれ意味合いが変わってくるように感じたところが素晴らしかった。
- LIVE「As I Am」昼夜
- Carry up&up!? 公録
- FCクリスマスイベント 昼夜
まとめ
さすがにそろそろこれだけイベントに参加する生活というのも維持が難しい感もありますが(2年連続で同じこと言ってるけど)、イベントって行けさえすれば終わるので、実はなんとかなりやすいところはあるよね!チケットをジャーしちゃう可能性もあるけど!(いや、ジャーしてることほぼないけどね!)配信でも見てるものもあるし細かいところは配信のほうが見やすかったりする部分もなくはないけど、でも現場に足を運んで空気を共有してこその楽しさが最近どんどん加速してて、引き続きなんとかイベント参加は継続したいところです。さすがに回数としては2025年がピークなんじゃないかなーどうかなー。3月までの結果だと、2025年が27で2026年が26なので、あまり変わらなそうな予感!
2024参加イベントまとめ
2024年の参加イベントは105回で着地。このところ80イベント前後で着地してたんだけど、そこにLiella!系のがドンと乗って100回超えてしまった…。というわけで簡単にまとめ。
トップはシーサイド系。買い支えてる感じありますね。洲崎西が再度全体イベントによく出るようになったなーと思いつつ、困ったときにはさっさを入れておけば回してくれるという信頼感と、ひよりんの独特の感性がイベントに色をいれてくれる所が良かったです。立花さんはだれと組み合わせてもおいしい。爆弾発言でどれくらい事務所から怒られてるか気になります!
- TrySail(除ミリオン) 16
もちょと天ちゃんのツアーはそれぞれ1公演だけイベかぶりで行けなかったのがくやしい。次こそは全通したい。あと、なぜかナンちゃんとうまく予定があわなかったり風邪ひいて行けなかったりでmonaの2公演しか行けなかったのも悔しい。来年はTrySail武道館。楽しみですね〜。
- Liella!関係 13
夏から行き始めたのにこの回数。お渡し会系とかは既に応募過ぎてたり単推しじゃないのでハードル高すぎ、フリーライブ系もさすがに仕事との兼ね合いで行けない部分も多く、イベント中心なのでこれくらい。来年は6thツアー全通したい気持ちはありますが、チケット全部当たるかというと難しそうな予感。
- ミリオンライブ 8
10th act4両日当たったところで運を使い果たしたかと思ってたけど、その後もわりとリリイベ当たったので、2023年ほどじゃないけど結構イベント行けました。11thが延期になっちゃったのは悔しすぎるけど、2025年に開催されますように。
- 音楽ライブ 9
今年は、声優以外のライブに割ける時間がバランスを欠いてしまったところもあるので、来年ちょっと立て直したい感もあるけどLiella!関係がどれくらい増えるかというのもあるのでむずい!
- その他声優イベント 8
2022年に仕事が変わってから聞けるラジオの本数が激減している関係で、ちょっとこの枠も減りがち。やっぱラジオによる単純接触効果ってでかいんだよね。
- 南早紀 8
「南早紀変態」のイベントは完成度高くて毎回楽しみです。
- 石原夏織 7
ライブ、ラジオ、FCイベント、とそれぞれ別の切り口でキャリさんの魅力が感じられるのがよき〜。曲のテイストが変わってきたけど新しい方向性も大好きです。
周年ライブちゃんと続いてくれていて、しかも新曲もいいなって思わせてくれたので良かった。実は3Dライブも力が入っていて、WITCH NUMBER 4の時は信じ切れてなかったので配信で見ちゃったけど良かったんので、NI+CORAはちゃんと全部現地行きました…。キャラの魅力ちゃんと引き出せてると思います。
- ウマ娘 1
地方がタイミングあわず+落選ということで、今年は東京1公演のみ。来年は「シンデレラグレイ」があるのでそれ関係でイベントに期待!
さすがにそろそろこれだけイベントに参加する生活というのも維持が難しい感もありますが、やっぱ空気を共有してこその楽しさがあるので、引き続きなんとかイベント参加は継続したいところです。
2024年、Liella!とスパスタに沼りましたのまとめ
はじめに
2024年に起こってしまったオレ的10大ニュースのトップは、なんといってもLiella!とラブライブ!スーパースター!!にほぼ垂直に沼ドボンしてしまったことなので、記念にその経緯のメモを残しておくことにします。
このメモの前提ですが、私はこれまでほぼ100%ラブライブを履修してこないまま過ごしてきて、それどころか「ラブライブ」とタイトルに付いている段階で自分には関係ないなと対象から外していたという状況でした。 (実は、なぜか「snow halation」のCDだけは発売日に買ってほぼ聴かずにそのまま積んでいたので、アイマスに行ったかライブライブに行ったかは紙一重の違いだった気もする。アイマスのCDも買っただけで積んでたのも結構あったし)
長い助走
Liella!にハマったのは2024年8月なのですが、それまで、1年弱の助走期間があったといえばありました。最初の最初は多分、自分のホームグラウンドであるアイドルマスター ミリオンライブ!のTVアニメが放映されたことでした。なんでそれが関係するんじゃ、というのはありますが、実はこのTV放映となこちゃんの1stシングル「スイートサイン」の発売が重なったことで、スポンサーが同じ関係でCMとして毎週見ていたというのがあります。毎週みていると気になるもので検索してみたりして、ラブライブの声優さんであるということはなんとなく頭のすみにありました。
次に、これまた偶然すぎる出来事ですが、2023年11月28日の夜にたまたま入ったラーメン屋でTOKYO FMが流れていて、そこでたまたまなこなぎラジオを聴いたという出来事がありました。「スイートサイン」を繰り返し聴いてた関係で、これが声優ラジオであることと、ラブライブのラジオであることに気がついたのですが、さらに聴きながら食べているうちにKALEIDOSCOREの「ベロア」がかかり、これが衝撃的な曲でした。 私、あまり興味がないコンテンツでも、よくわからないタイミングで1曲だけ好きになる、みたいなことはちょくちょくあって、このタイミングの「ベロア」はまさにそれでした。コンテキスト一切無視して、この曲と歌詞と歌声がどうしようもなく好き、という曲がたまにあります。
そのまま帰宅してサブスクを検索して「Jump into the New World」を聴き始めたことが最初の本格的な出会いとなりました。しかし、このタイミングでは特にキャラも作品も知らなかったので、それ以上に深掘りすることなく終わりました。というのも、自分の弱点として、コンテキストがないと特に全体曲的な曲に対して愛が持ちにくいにもかかわらず、じゃあ積極的に履修しようというエネルギーがもはや持ちにくく、腰が重いというのがありまして……。
そんなこんなの状況で今度は、12月に異次元フェス アイラブ歌合戦がありました。もちろんホームグラウンドのミリオンライブが出ていたので両日配信で視聴はしていましたが、登場グループのうちまじめに追ってるのはミリオンライブだけだしなぁ、ということでチケットを確保していませんでした。また、配信で見たのに「Liella!はなんかハチャメチャにパフォーマンスの完成度高かったけど、二次元アイドルコンテンツに三次元アイドルをもってくるなんて反則じゃん!」ってちょっと…いやだいぶ思ってましたすいません。というかよく考えたらこの段階でもう落ちてるやないか。はい、逆張りオタクでした本当にすいませんでした。
その後、自分より先にLiella!に落ちた友人に誘われ2月の5th Live 東京に応募したものの落選。まあ、当方ニワカだし大人気コンテンツのライブなんて行けないよなと一旦心が離れかけますが、この友人が継続的に誘ってくれて、ユニットライブ&ファンミーティングツアー最終章の最終日に当選したことで事態が大きく動き始めました。
何も知らなかった
2023年11月からずっと、KALEIDOSCOREだけしか聴いてなかった自分でしたが、友人から3rdの円盤を渡され、見て!と言われていたものの、ミリオンライブの周年イベントもあったことで棚上げを続け、ようやく見始めたのはライブの前日、2024年8月3日。せめて現地参戦の前に1本くらいはライブ見ておくか、と再生をはじめた自分は、アニメの映像を背景に歌うということに驚愕します(というか、こんなことに驚いていたことに対して今更だが笑える)。
アイラブ歌合戦の時はそんなコンテンツとのつながりを感じなかったので、そういう作品だったの!?という点と同時に、これ作品のことを知らないといまいちピンとこないな、と心が折れかけます。…が、そこでまた、いきなり1人で歌い始める結那=ウィーン・マルガレーテに衝撃を受けます。え、グループアイドルのアニメ作品じゃなかったんかーい!こういうクールで可愛く悪役ポジションのキャラ、自分の好みにクリティカルヒットです。っていうか、ウィーン・マルガレーテの歌はKALEIDOSCOREで聴いてたやないかーい、ということに気付いたのはだいぶ後のこと。ライブを1本見終わった後に、ウィーン・マルガレーテは追わねばという気持ちと、このライブをちゃんと楽しむためには、兎にも角にもアニメはまず最初に見なければ本当の意味でライブは楽しめないのでは、という気持ちが生まれます。
翌日 8/4、ライブ当日ですが、3rdの埼玉を見るつもりだったけどこれはライブじゃなくてアニメを見なければならぬ、と、早朝からdアニメストアでラブライブ!スーパースター!!1期を見始めました。その結果、1話の「ほんのちょっぴり - Orchestra Ver.」にクゥクゥと同様の衝撃を受け、3話の「Tiny Stars」を見ては「クゥかの」「かのクゥ」などと検索しはじめ、8話を見てメンバー全員が集まったことと「Wish Song」のパフォーマンスに涙し、すっかり1期生全員を大好きになってしまったところで時間ぎれ、ライブ会場に向かうことに。
ライブでは、Liella!のメンバーのわちゃわちゃの良さを浴びつつ、聴きたいと思っていた「ベロア」を無事聴くことができ、また前日に衝撃を受けた「エーデルシュタイン」をライブで聴いてさらに衝撃を受けたわけですが、一番の衝撃はアンコール冒頭の「Tiny Stars」。ちょうどその日のうちに1期3話でかのんとクゥクゥの絆に涙したばかり。その直後にライブで「Tiny Stars」を浴びたわけですから、おそらくあの会場にいた全ての人の中で自分が一番あの「Tiny Stars」を新鮮に受け取ってたという自信があります(無駄な自信)。帰宅中にLiella! CLUBプレミアコースに入り、帰宅後、その新鮮な興奮がおさまらない状態ですぐ最終章day1も見逃し配信で見て、配信の細かいカメラワークでも隅々まで完璧なLiella!のパフォーマンスにノックアウトされます。ここで無事、完全に沼にドボンとなりました。 特に「Jump into the New World」のパフォーマンスはすごすぎました。
沼、深し
ライブ後、まず最初に、8話まで見ていたアニメを2期ラストまでイッキに駆け抜け、えー、クゥすみにハマリました。 (分かりやすい百合豚)
今ちょうどラブライブ!スーパースター!! 2期最後まで見終わったので感想 pic.twitter.com/XunxWmuQSx
— みんと (@mint_azul) 2024年8月16日
2期、後から知ったけど放映当時、色々と評判的に微妙だったようですが、自分としては3期が10月からはじまることが分かっている段階で見たので、12話も特に違和感なく。ただしこれは先がわからないまま見せられたら辛かったかもなあと思うので、幸せに見られるタイミングに出会えたことに感謝、ですね。アニメを完走したことで、1期生、2期生メンバーの解像度が爆上がりし、それがきっかけで、今までずっと聴いていた「Jump into the New World」全曲を改めて聴いて「え、こんなにいい作品だったの!(今更)」となり、そのままサブスクで全曲再生を開始。
同時に、dアニメストアで1st Liveが配信されていたので見始めたところ、なぎちゃんの「瞬きの先へ」のバレエに目を奪われ、と同時に最初から完成度の高い5人のLiella!の力を目の当たりにしました。
これは、本気で追わないといけないということに気がつき、Amazonで全てのBlu-rayを発注。見た順番としては、借りてた3rdの宮城を見た後、まずはそのタイミングで一番新しかった4thを見て、1stに戻って、2nd、MTV unplugged、3rd見直し、という順番で見ましたが、本当どれも素晴らしいライブでした。その中で特に、というのを挙げると、1stでの青山なぎささんのパフォーマンスは声優グループのライブの上限をぶち抜いてきましたし、2nd大阪の生バンドでの公演は、1期生としてのパフォーマンスの完成形だと感じました。3rdは2期生が入って幅が広がり、また定点映像でライブの再体験が出来ましたし、4thのユニット公演はアニメのない時期に幅が大きく広がったように思います。現に自分はユニット曲から引っかかったことを考えると、この時期の活動で引っかかってきた人も私以外にもいたんじゃないでしょうか。以下、当時の1行メモ。
* ユニットライブ
横浜day1 アーカイブでユニット分だけめちゃリピート中 全部見て改めて思い返すと、jump into the new worldの映像はこれが一番好きだった気がする
横浜day2 現地+アーカイブでユニット分だけめちゃリピート中 とにかくベロアが良かった
* 4th
幕張 初日の高揚感ーさくちゃん緊張しすぎかわいいーKALEIDOSCORE大好き クゥすみ尊い 結那すげえ
名古屋 ポートメッセなごやカメラ配置がいまいち。CatChuかっこよす
東京 いろいろと完成度高い 5yncri5e最初から完成されてる
メイキング 練習の様子尊い 直前まで練習してる結那にくるものがある くまちゃん号泣
* 1st
群馬 大変よかった 青山なぎさのバレエを見てblu ray買うことをきめた
宮城 大変よかった。泣いた。
メイキング 最高。青山なぎさヤバイ
東京追加 さらに最高
メイキング
* 2nd
横浜 1stからの流れとしては完成形か
大阪 生バンドでのライブとして素晴らしく5人のLiella!の最高峰
* MTV plugged
生バンドによる演奏で、歌だけに集中できるのが神。歌だけでも最高。
* 3rd
宮城 最初に見たがまだピンときてないところ多かったので見直す予定 結那やばかった => 見直したが全篇やばかった
埼玉 最高だったのでまた見たい
定点 何故全部のライブでないのか 全部出して
メイキング よき
で、円盤を見たことで映像系はだいたい全部見たかな!と思ってしまったため、YouTubeにMVが上がっていることになかなか気付かず、後日「Second Sparkle」のMVとDanceを見て更に驚愕するという展開になりました。
Liella!のダンスめっちゃすごくて、もちろんMVもいいんですが、できればダンスちゃんと全部、全体として見たい、ってなっちゃいます。それが高じて、そのうちひたすらDance Practiceだけ流すというムーブになりました。初期からどれも素晴らしいパフォーマンスなんですが、やはり最初に見た「Jump into the New World」のDance Practiceには、全員がまったくバラバラの振り付けでちゃんと意味づけされてるのすごすぎです。
RABの皆さんのダンス解説も面白かったですねー。ダンスに対する解像度上がれば上がるだけ楽しめるんだ、というのもLiella!の良さだと感じています。
沼、底なし
概ね8月末までにアニメもライブも見てしまったので、次は何か?ということで、Blu-rayとCDは売ってるもの全部買いました。作品系だと、すごいイキオイでアクスタが増えて部屋を埋めつつあり、一番くじにも手を出しました。だいぶ前にも買ってたことあるけど、なんかいまどきのはロット管理がすごいのね。三期のグッズも結局全部買っている。UFOキャッチャーはちょっとだけ手を出して挫折しました。壁高いよ!あと、ふわぷちマスコットぬいぐるみが欲しいが時すでに遅し。Liella!メンバー系だと、写真集も全員分、入手できるものは入手しましたし、入れる個人FCは全部入りました。
ラジオと配信番組も追い始め、そうすると、色々なイベントがあることが見えてきます。9/11と11/13の 結那さん個人のLustQueen、このライブは結那として歌うとまた別の世界観が広がってるー!と感心。9/30伊達さゆりさんバースデーはLiella!センターというだけではない伊達ちゃんのカリスマ性の強さが印象深かったです。11/1鈴原希実さんバースデーではのんちゃんのあざと可愛いを浴び、11/2 Kenprockでは大熊和奏さんのアーティスティックな面が、11/4 青山なぎささん1stライブではなぎちゃんの個人プロジェクトでの表現力が楽しめました。11/20 薮島朱音ピリっとやぶちゃん飯ではやぶちゃん料理本当に好きなんだなぁという一面と明るい人柄が、12/8 ペイトン尚未さんライブではペイちゃんの個性的な楽曲とパフォーマンスを堪能しました。12/25 結那さんバースデーでは、既に大変わかっていたものの結那さんの天真爛漫な魅力と誠実さがとても伝わってきました。あと、イベント参加できなかったけど、絵森彩さんの1stも良かったです。
ということで、参加できるものは全て参加してみましたが、どれも大満足のイベントやライブで、Liella!メンバーはパフォーマンスだけではなく一人一人がみんな魅力的ということを痛感しています。と同時に、供給が多くて正直箱推し、時間が足りなすぎてキビシー!ですが「ヒトリダケナンテエラベナイヨー」なので、とても困っています。どうしよう。
アニメ3期、神作品
さて、コンテンツに戻ると、10月からはじまったアニメ3期は、自分としては本当に満足していた1期2期からの高い期待値をさらに軽々と超えてくる完成度で、これまたたまげました。2期12話がわりと「後はまかせた!」といったエンディングだったし3期生加入で色々大変だしどうするんだという部分をうまく処理した1話、トマカノーテによって3期生が光った2話、四季メイにちゃんと向き合った3話、鬼塚姉妹がちゃんと向き合えた4話、かのんとクゥクゥをもう一度向き合わせてくれた6話、3期生の2人がLiella!とちゃんと向き合った7話、11人みんながベストを尽くした8話、11人が一つになれた、そしてオープニングの真の姿が見えた9話、恋ちゃんときな子が大きく羽ばたいた10話、冬毬とマルガレーテの決断もあってLiella!が完成された11話、そして1期生やみんなが「はじまり」と向き合った12話。どの話数もいくらでも語れるほどの情報量が詰め込まれていたように思います。きっとそれは多くの人が書いてますからここでは書きませんが、自分としては、マルガレーテや冬毬が「勝ったから」「負けたから」ではなく、その前にちゃんとLiella!でありたいという決断を下すというストーリーであったことは特に印象的な点でした。1期は地区大会で負けたこと、2期はマルガレーテが負けたことや優勝したことが大きなストーリー上のポイントでしたが、3期は話の構成としては別に連覇してもしなくても12話に変更を加える部分はないはずで、連覇するということが重要なストーリーなのではなく、各自が各自の課題に向き合って、お互いに助け合って、一歩でも二歩でも成長する、という真正面からの青春ストーリーを展開してくれたと思っていて、大好きな作品になりました。
楽曲面でも、いままでとガラっと雰囲気が変わったOP「Let's be ONE」をはじめとして、ちゃんと2期から3期までの間の達成も取り込みつつ、Butterfly Wing Piano ver.といった過去曲を意味合いを変えて取り込んだり、最初から新鮮でしたし、その後全部!良かった!特に1曲とか難しいくらいどれも良かったですね。曲としては「絶対的LOVER」のラスマス・フェイバー曲の色彩感や「Dazzling Game」のシリアスさは好きでしたし、作品とパフォーマンスの融合でいくと、鈴原希実さんの作中のミュージカルシーンから歌唱シーンまでの歌の表現の幅広さを感じられた「笑顔のPromise」がとても好きでした。そして、12話の「始まりは君の空 11ver」は5人の歌唱から11人のエンディングに移っていくというアイディア。すごすぎですね。作品と歌をどう組み合わせればよいかを考え抜かなければこうはならないよなという。というわけで、ライブパフォーマンスとしてもアニメ作品としてもどちらも本当に素晴らしく、組み合わさってさらに何十倍もの相乗効果が出ている二次元アイドル作品だったなということで、再度「二次元アイドルコンテンツに三次元アイドルをもってくるなんて反則じゃん!」と思ってしまった点についてお詫び申し上げます。Liella!はちゃんと作品を背負ってのパフォーマンスが素晴らしい声優グループでした。
まとめ
以上、去年の10月から8月までの長すぎる助走と、8月からのほぼ直角に落ちていままさに真っ逆さまに沼に落ち続けている状況のメモでした。来年は6thツアーがありますし、いまのところ東京day2は確保出来ていますが全通出来るのかどうかはまだ全く不透明。でも、グループとしても各個人としても、力一杯応援してきたいと考えています。来年もLiella!が大活躍しますように!
ミリオン 10th Act-4 前のライブ未披露曲リストを作ってみた
私はミリオンライブのリアルライブに参加しはじめたのは周年ライブだと5th、実際はその一つ前のハチポチからなんですが、過去を遡ると、4thの時には「これで全曲披露しました」があったと聞きました。
今回の10th Act-4は実際、それ以降の一つの区切りになる全員参加ライブのはずなので、「全曲披露しました」が出来るかどうか気になりましたが、現実的に出来そうな感じだったのでちょっとリストにしてみました。
以下の24曲…であってるのかな…(自信なし)。Dreamin' Grooveは抜いてるけど、MILLION THE@TER SEASONのオンラインライブと、ライブイベントではないミリラジ公録での披露(電波感傷)は披露済みに入れてるのでちょっとガバってる。Act-4で電波感傷はあるかなって気もするけど、MILLION THE@TER SEASON分も全部やろうとすると大変だ。
というわけで、とりあえずリスト作るだけ作ってはみたけど、今回なかったら永遠になさそうな曲を除けば、あまり未披露とか考えないセトリでもいいかな、とは思っているような、ここまできたら全曲やろうぜという感じもあるような、微妙な乙女心であった。それに、MILLION THE@TER SEASONはやっぱり全曲オンラインじゃない普通のライブで見たい感じもするのだった。異次元フェスみたいに2日間で100曲やってください!(無茶)
THE@TER SEASON FINAL (4曲)
ミリシタイベント曲 (8曲)
MILLION C@STING (3曲)
M@STER SPARKLE 2 (4曲)
ミリアニ (2曲)
コミックス (2曲)
わたしは花、あなたは太陽/FluerS (公式配信・試聴なし)
その他 (1曲)
TVアニメ「アイドルマスターミリオンライブ」を考えるにあたっての基礎資料
2023年12月24日、無事TVアニメ「アイドルマスターミリオンライブ」が完結したので、全体を通して考えるにあたっての基礎資料となる、チェックポイントとなった出来事、及び、作り手側のコメントをまずまとめることにする。資料は、紙媒体のものとネット媒体のものがあり、加えて、キャスト陣のコメントが掲載されているものも含める。個人のポスト/配信は非公式であり基本的には外しているが、制作過程を理解する上でクリティカルであると判断したものは含めた。 (2024/8/25分まで更新)
また、ほぼ同様の試みに papageno氏による「ミリアニ記事まとめ」が存在しており、一部参考にさせていただいた。
- 2014/2/27 4gamer
- https://www.4gamer.net/games/202/G020256/20140227046/
- 「アイドルマスター ミリオンライブ!」1周年を記念したキャンペーンが多数開催
- キャンペーン期間中にログインした方全員に、スペシャルアニメーション付きカード『SR ミリオンスパーク! 春日未来』をプレゼントします。
- https://www.4gamer.net/games/202/G020256/20140227046/
-
2015/9/30
-
https://www.lantis.jp/release-item/LACM-34411.html
-
THE IDOLM@STER LIVE THE@TER DREAMERS 01 Dreaming!【初回限定盤】
-
初回限定盤に同梱されるBlu-rayDiscには、「Dreaming!」と、同じく初公開されたA-1 Pictures制作による「Dreaming!」アニメPVが収録される他、2015年4月に幕張メッセイベントホールにて開催された、ミリオン2ndライブから「Thank You!」・「Welcome!!」2曲の映像が両日分先行収録される
-
-
- 2017/3/12 アイドルマスターオフィシャルBLOG
- https://idolmaster.jp/blog/?m=20170312
- 『THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 4thLIVE TH@NK YOU for SMILE!!』DAY3 Starlight Theater 発表事項まとめ
- また、本日ライブで公開しました「アイドルマスター ミリオンライブ!4周年記念PV」を、現在GREEで配信中の『アイドルマスター ミリオンライブ!』ゲーム内にて公開しました!!
- https://idolmaster.jp/blog/?m=20170312
- 2018/6/30 Gamer
- 2020/7/4 ニコニコ生放送
- https://live.nicovideo.jp/watch/lv326682545
- 「アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ」ミリシタ3周年!!明日へチャレンジ!アニバーサリー生配信!(公開終了)
- 出演者:愛美・角元明日香・木戸衣吹・末柄里恵・坂上陽三・小美野日出文
- https://live.nicovideo.jp/watch/lv326682545
- 2020/7/6 YouTube
- https://www.youtube.com/watch?v=9LqorPTZxQE
- 『アイドルマスター ミリオンライブ!』アニメ化プロジェクト始動ムービー
- 原作・製作@バンダイナムコエンターテインメント
監督@綿田 慎也
シリーズ構成・脚本@加藤 陽一
アニメーション製作@白組
- https://www.youtube.com/watch?v=9LqorPTZxQE
- 2021/12/6 Febri
- https://febri.jp/febri_talk/watada_shinya_1/
- 綿田慎也のアニメ遍歴を聞くインタビュー連載
- ①少年時代のワクワク感の原体験 『魔動王グランゾート』
- 綿田慎也のアニメ遍歴を聞くインタビュー連載
- https://febri.jp/febri_talk/watada_shinya_1/
- 2021/12/8 Febri
- https://febri.jp/febri_talk/watada_shinya_2/
- 綿田慎也のアニメ遍歴を聞くインタビュー連載
- ②業界に進むことをあきらめかけた 『劇場版 デジモンアドベンチャー』
- 綿田慎也のアニメ遍歴を聞くインタビュー連載
- https://febri.jp/febri_talk/watada_shinya_2/
- 2021/12/10 Febri
- https://febri.jp/febri_talk/watada_shinya_3/
- 綿田慎也のアニメ遍歴を聞くインタビュー連載
- ③「演出」の仕事を志すきっかけ 『ガンダム』シリーズ
- 綿田慎也のアニメ遍歴を聞くインタビュー連載
- https://febri.jp/febri_talk/watada_shinya_3/
- 2022/3/27 コミックナタリー
- 2022/3/27 YouTube
- https://www.youtube.com/watch?v=_XKtVD8z5aQ
- 【アニメ】【ミリオンライブ!】アニメプロローグイメージMV「セブンカウント」【アイドルマスター】
- https://www.youtube.com/watch?v=_XKtVD8z5aQ
- 2023/1/14 YouTube アイドルマスターチャンネル
- https://www.youtube.com/watch?v=9HiBLQE4w4E
- 【アニメ】【ミリオンライブ!】2023年8月全話数劇場先行上映決定!ティザーPV【アイドルマスター】 #ミリアニ
- https://www.youtube.com/watch?v=9HiBLQE4w4E
- 2023/03/14 YouTube アイドルマスターチャンネル
- 2023/03/25 YouTube アイドルマスターチャンネル
- https://www.youtube.com/watch?v=U7FX2JF60Cw
- 【アニメ】【ミリオンライブ!】ミリアニTVCM【アイドルマスター】 #ミリアニ
- https://www.youtube.com/watch?v=mi6I1GVj3sU
- 【アニメ】【ミリオンライブ!】765プロダクション MILLIONSTARS紹介PV【アイドルマスター】 #ミリアニ
- https://www.youtube.com/watch?v=U7FX2JF60Cw
- 2023/5/29 Funfare
- 2023/5/30 Funfare
- 2023/6/1 YouTube アイドルマスターチャンネル
- https://www.youtube.com/watch?v=58D58_Wp7Ok
- 【アニメ】【ミリオンライブ!】劇場先行上映本予告PV【アイドルマスター】 #ミリアニ
- https://www.youtube.com/watch?v=58D58_Wp7Ok
- 2023/6/15 ファミ通 2023年6月29日号
- https://www.amazon.co.jp/dp/B0C7Z6FNC2/
- 2023/7/15 ファミ通.com (再録)
- https://www.famitsu.com/news/202307/09307199.html
- アニメ『アイドルマスター ミリオンライブ!』プロデューサー役の中村源太さんにインタビュー。『アイマス』との出会いやオーディションの思い出、演じる際に意識したことなどを直撃
- https://www.famitsu.com/news/202307/09307199.html
- 2023/8/9 アニメージュ 2023年9月号
- 2023/8/18 第一幕パンフレット
- https://shop.asobistore.jp/products/detail/190805-00-00-00
- キャストコメント
- (MILLIONSTARS全員)
- interview: DIRECTOR 綿田慎也 - 再構成・再解釈した新約としての『ミリオンライブ!』
- キャストコメント
- https://shop.asobistore.jp/products/detail/190805-00-00-00
- 2023/8/18- X ポスト
- 2023/8/19 公開直後舞台挨拶
- https://natalie.mu/comic/news/537573
- 「ミリオンライブ!」山崎はるか「『なんでもPは喜ぶやろ』って、作ってないです!」
- https://natalie.mu/comic/news/537573
- 2023/08/24 YouTube 八城雄太ch
- https://www.youtube.com/watch?v=geKA-K41tvw&t=3350s
- 【ミリシタ】遊びながらアニメの感想とか話そうよ【作詞家】
- https://www.youtube.com/watch?v=geKA-K41tvw&t=3350s
- 2023/8/30 メガミマガジン2023年10月号
- 2023/9/2 文化放送
- 2023/9/8 第二幕パンフレット
- 2023/9/8 アニメディア 2023年10月号
- https://www.amazon.co.jp/dp/B0CF1XPPHR/
- ミリアニZOOOM UP!! 第一回
- LOVE!『ミリアニ』対談 香里有佐×南早紀
- ミリアニZOOOM UP!! 第一回
- https://www.amazon.co.jp/dp/B0CF1XPPHR/
- 2023/9/8 ニュータイプ 2023年10月号
- 2023/9/29 第三幕パンフレット
- 2023/10/6 YouTube 八城雄太ch
- https://www.youtube.com/watch?v=SBy3Aj9GBrM&t=2074s
- 【雑談配信】地上波放送前にアニメアイドルマスターミリオンライブ第二幕第三幕の感想を語り合おう【ミリアニ感想】
- https://www.youtube.com/watch?v=SBy3Aj9GBrM&t=2074s
- 2023/10/8 ファミ通.com
- https://www.famitsu.com/news/202310/08319931.html
- 『ミリアニ』第3幕舞台挨拶リポート。「アニメは『アイマス ミリオンライブ!』のすべてが詰まった作品」。10月13日よりアンコールステージ「Rat A Tat!!!」の上映も決定
- https://www.famitsu.com/news/202310/08319931.html
- 2023/10/8 X ポスト
- 2023/10/10 CGWORLD 2023年11月号
- https://www.amazon.co.jp/dp/B0CKLFT9X1/
- 2023/12/15 cgworld.jpに記事転載
- https://cgworld.jp/article/202312-cgw303-imml.html
- 総勢52人のアイドルを"実在感"をもって描く『アイドルマスター ミリオンライブ!』
- TEXT : 日詰明嘉 / Akiyoshi Hizume
EDIO : 小村仁美 / Hitomi Komura(CGWORLD)、山田桃子 / Momoko Yamada
語り手 : 井出和哉(アニメーションプロデューサー)・白田真人(BGSV)・塩谷大介(CG監督兼演出)・織田賢太郎(撮影監督)・山村聡(演出兼アニメーションSV)・篠崎徳太郎(モデリングSV)・更谷拓(テクニカルディレクター)・兵動靖高氏(プロジェクトマネージャー)(全て白組)
- https://cgworld.jp/article/202312-cgw303-imml.html
- 2023/10/10 アニメディア 2023年11月号
- https://www.amazon.co.jp/dp/B0CHRSKGZ9/
- ミリアニZOOOM UP!! 第二回
- LOVE!『ミリアニ』対談 山崎はるか×中村源太
- ミリアニZOOOM UP!! 第二回
- https://www.amazon.co.jp/dp/B0CHRSKGZ9/
- 2023/10/10 ニュータイプ 2023年11月号
- 2023/10/11 HOMINIS
- https://hominis.media/category/voiceActor/post11206/
- 山崎はるか、中村繪里子が語る「アイドルマスター ミリオンライブ!」の魅力とアニメならではの役への向き合い方「はじめましてのいい距離感で演じることを意識しました」
- https://hominis.media/category/voiceActor/post11206/
- 2023/10/15- asobichannel / YouTube
- 2023/10/21 オタク総研
- https://0115765.com/archives/44281
- 待望のアニメ化、その舞台裏に迫る―アニメ『ミリオンライブ!』綿田慎也監督×塩谷大介CG監督インタビュー【前編】
- 取材/文:千葉研一
語り手:綿田慎也・塩谷大介
- https://0115765.com/archives/44281
- 2023/10/22 オタク総研
- https://0115765.com/archives/44371
- 【後編】アニメ『ミリオンライブ!』綿田慎也監督×塩谷大介CG監督インタビュー:10周年の歩みを紐解き“大切にしたこと”とは
- 取材/文:千葉研一
語り手:綿田慎也・塩谷大介
- https://0115765.com/archives/44371
- 2023/11/5 ファミ通
- https://www.famitsu.com/news/202311/05322869.html
- アニメ『アイドルマスター ミリオンライブ!』綿田慎也監督&加藤陽一氏インタビュー。プロデューサーを出さないという案もあった!? アニメ化始動から第5話までを振り返る
- https://www.famitsu.com/news/202311/05322869.html
- 2023/11/10 アニメディア 2023年12月号
- https://www.amazon.co.jp/dp/B0CKT2CLS3/
- ミリアニZOOOM UP!! 第三回
- LOVE!『ミリアニ』対談 佐藤貴文×トリ音
- ミリアニZOOOM UP!! 第三回
- https://www.amazon.co.jp/dp/B0CKT2CLS3/
- 2023/12/3 リスアニ
- https://www.lisani.jp/0000245519/
- 【特集】10年の時を経たからこそ表現できた“春日未来”の姿――TVアニメ『アイドルマスター ミリオンライブ!』春日未来役・山崎はるかインタビュー
- https://www.lisani.jp/0000245519/
- 2023/12/8 アニメディア 2024年1月号
- 2023/12/10 リスアニ
- https://www.lisani.jp/0000246136/
- 【特集】「聴いている人に届けたい」想いを込めた「Gift Sign」、静香らしさを追求した「Snow White」を語る――TVアニメ『アイドルマスター ミリオンライブ!』最上静香役・田所あずさインタビュー
- https://www.lisani.jp/0000246136/
- 2023/12/17 リスアニ
- https://www.lisani.jp/0000245628/
- 【特集】「わたしを見つけて!」という気持ちで臨んだレコーディング――TVアニメ『アイドルマスター ミリオンライブ!』伊吹 翼役・Machicoインタビュー
- https://www.lisani.jp/0000245628/
- 2023/12/17 リスアニ
- https://www.lisani.jp/0000245629/
- 【特集】演者の声を元にしたモデル作り、フレーム単位でこだわった表情――TVアニメ『アイドルマスター ミリオンライブ!』監督・綿田慎也×CG監督・塩谷大介(白組) スペシャル対談
- https://www.lisani.jp/0000245629/
- 2023/12/24 リスアニ
- https://www.lisani.jp/0000247164/
- 【特集】“7”から始まるカウントダウンと、「@」が示す39人のアイドルたちが劇場に立つ意味。TVアニメ『アイドルマスター ミリオンライブ!』松井洋平 ロングインタビュー
- https://www.lisani.jp/0000247164/
- 2023/12/24 リスアニ
- https://www.lisani.jp/0000247165/
- 【特集】アイマスを愛する同期の絆が生んだ、「Thank You!」から「Rat A Tat!!!」に至る物語。TVアニメ『アイドルマスター ミリオンライブ!』佐藤貴文×モモキエイジ スペシャル対談
- https://www.lisani.jp/0000247165/
- 2023/12/28 メガミマガジン2024年2月号
- 2024/1/9 NHKラジオ第一
- https://www.nhk.or.jp/radio/magazine/article/anime-suter/ani20240109.html
- アニメ・ステラー 「“アイドルマスター ミリオンライブ!”特集-綿田慎也&佐藤貴文-」
- MC:サッシャ・亜咲花
ゲスト:綿田慎也・佐藤貴文
音楽ナビゲーター:澄川龍一
- https://www.nhk.or.jp/radio/magazine/article/anime-suter/ani20240109.html
- 2024/1/10
- 2024/1/10 ITmedia business online
- 2024/1/10 アニメディア 2024年2月号
- 2024/1/11 ITmedia business online
- https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2401/11/news091.html
- アイマスプロデューサー・わかちこPに聞く「ファンビジネスの本質」
- 話し手:狭間和歌子
- https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2401/11/news091.html
- 2024/1/12 ファミ通.com
- https://www.famitsu.com/news/202401/12330847.html
- アニメ『アイドルマスター ミリオンライブ!』綿田慎也監督&加藤陽一氏&佐藤貴文氏インタビュー。物語に大きな影響を与えた楽曲や歌唱シーンの演出について振り返る。
- https://www.famitsu.com/news/202401/12330847.html
- 2024/1/12 NHKラジオ第一 Podcast
- https://www.nhk.or.jp/podcasts/listen_animestellar.html
- アニメ・ステラー 2024/1/9 「“アイドルマスター ミリオンライブ!”特集-綿田慎也&佐藤貴文-」アフタートーク
- MC:サッシャ・亜咲花
ゲスト:綿田慎也・佐藤貴文
音楽ナビゲーター:澄川龍一
- https://www.nhk.or.jp/podcasts/listen_animestellar.html
- 2024/1/12 新宿ピカデリー
- 2024/2/2 ITmedia business online
- https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2402/02/news092.html
- 『アイドルマスター ミリオンライブ!』プロデューサー・わかちこPが明かす女性管理職の働き方
- 話し手:狭間和歌子
- https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2402/02/news092.html
- 2024/2/8 アニメディア 2024年3月号
- https://www.amazon.co.jp/dp/B0CRT6XVVW/
- ミリアニ ZOOOM UP!! 第六回
- LOVE!『ミリアニ』対談 渡部恵子×高橋ミナミ
- ミリアニ ZOOOM UP!! 第六回
- https://www.amazon.co.jp/dp/B0CRT6XVVW/
- 2024/2/23
- 2024/3/8 アニメディア 2024年4月号
- 2024/3/29
- 2024/4/29 ゲーム「アイドルマスターミリオンライブ シアターデイズ」内お知らせメッセージ
- アニメ「アイドルマスターミリオンライブ!」綿田監督からのメッセージ
- 2024/8/12 同人誌「Backstage Pass 〜Director's notes〜」サトステ
- https://www.melonbooks.co.jp/detail/detail.php?product_id=2519740
- 第3話、第8話の絵コンテを担当された高橋正典さんによる制作時の振り返りエッセイ
- https://www.melonbooks.co.jp/detail/detail.php?product_id=2519740
- 2024/8/23-2024/8/25 ミリオンライク展
- https://idolmaster-official.jp/live_events/millionlike/top
- 白組様 協賛展示
- 全ライブシーン制作過程の解説ムービー
- 各話絵コンテとその解説
- 制作資料
- 白組様 協賛展示
- https://idolmaster-official.jp/live_events/millionlike/top
ミリオンライブ(+α)に関する個人史
ミリシタ開始後、ずぶずぶと「アイドルマスター ミリオンライブ!」沼にはまり、現在はほぼミリオンライブ関係しか追ってないというレベルなんだけど、振り返ってみると、ミリシタより前はあまりマジメにアイマスを追ってたわけでもないので、ミリアニが放映されたタイミングで、自分とミリオンライブ(MILLIONSTARS+765PRO AS)の関わりを再整理しておくことにした。基本、声優ソング&声優ラジオオタクだったのでその流れでの関わりが多かったことを再確認した。なんというか、綿田監督の「僕自身、『ミリオンライブ!』は曲を好きになってハマっていったので」というコメントには、自分もまったく100万%同意なのでありました。
(2024/03/03: 2014年のメモが見つかったので改訂)
* 2005
2005/12 CD「THE IDOLM@STER MASTERPIECE 03 ポジティブ!」買う(でもゲーセンには通わず)
* 2007
2007/07 「THE iDOLM@STER Radio」 聴き始める (以降、ラジオだけ聞く)
2007/09 CD「THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 05 如月千早」「THE iDOLM@STER MASTER ARTIST 08 水瀬伊織」だけ買う。「フタリの記憶」が大好きになったけど、この歌すごくいいね、で終わってた。
* 2009
2009/08 「THE iDOLM@STER Radio」終了 (なぜか「THE IDOLM@STER STATION!!!」 の移行に失敗して、ラジオを聞くのをやめる)
2009/09 (「THE IDOLM@STER DREAM SYMPHONY」シリーズは全部買う。がディアリースターズは買ってちょっとだけやって放置)
* 2011
2011/07 (「THE IDOLM@STER」TVアニメ放映開始。録画だけして積み)
2011/08 (「ハヤテのごとく!」でぴょんさんを認識。イチオシは「恋の罠」)
2011/11 (「アイドルマスターシンデレラガールズ」ソシャゲ版開始していたが全く知らず)
* 2012
2012/04 (「THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 004」だけ、声優目当てで買う。以降つまみぐい的にCDだけ購入。ソシャゲは参加せず)
2012/10 (「おにあい」で木戸ちゃん認識。でも、ちゃんと見たのは「がをられ(2014)」な気がする)
* 2013
2013/02 (「アイドルマスター ミリオンライブ!」ソシャゲ版開始していたが全く知らず)
2013/04 (「ゆゆ式」「きんモザ」「ストブラ」で種ちゃんを認識。以降、イチオシ声優の一人に)
2013/10 (「のんのんびより」でこっこちゃん・りえしょんを認識。りえしょんの最初の認識は「あやねるの友達」)
2013/10 (「てさ部」でうえしゃまを認識。当初の認識は無茶振りをすごい器用さで切り抜ける新人さん)
2013/11 ( 「世界でいちばん強くなりたい!」CDで天ちゃんを「変わった名前の新人さん」と認識)
2013/12 (「ログ・ホライズン」でゆきよさん、でんちゃん認識。りえしょんのリーゼさんは声が違いすぎてりえしょんだって気がついてなかった)
* 2014
2014/01 (洲崎西の後ろの時間帯の番組だったことから、トラハモ聴き始める。もちょとナンスを認識。最初はもちょの話とこのブログでのもちょブログ紹介が面白かったので引っかかったはず。
2014/02 (「ウイッチクラフトワークス」のED曲「ウィッチ☆アクティビティ」でもちょナンスの歌を初めて聴くけどこのタイミングではしーたむ目当てで、特にKMM団の他のメンバーは引っかからず)
2014/04 (「雨宮天の群青ガラパゴス」も当然聴き始める。天ちゃんは最初からパーソナリティとして完成されていたイメージだけど、いま聴くと声が幼い…!。その流れで2014/5に「奏」を買う)
2014/04 (当時はりえしょんに脳をやられていたようだ)
( ゚∀゚)o彡° りえしょん!りえしょん!
— みんと (@mint_azul) 2014年4月10日
2014/05 (当時からもちょにも脳をやられていたようだ)
SUPER IMPORTANT TWEET http://t.co/jJibTybPkS pic.twitter.com/n4v5a1dyri
— みんと (@mint_azul) 2014年5月23日
2014/05 その流れで、恐らくニコニコにあった「HOP!STEP!FESTIV@L!!」での「トキメキの音符になって」の映像を見て、もちょのパフォーマンスを見てミリオンライブが引っかかってくる。
2014/06/7-8 (1st Live。自分はミリオンライブ!をまだちゃんと追ってないが、 togetterの記事だけは読んでた )
2014/06/10 その流れで、初めて買ったミリオンのCDが、「U・N・M・E・I ライブ」のBD付き限定版Aだった。ここに「THE IDOLM@STER SPECIAL PARTY 01 ~2013年はThank You!~」の昼の部のライブが収録されていたので、「ライアールージュ」「Precious Grain」を発見。歌うまくてびびる。ころあずを認識。そして、恐らくだがこのタイミングでBD付き限定版Bは買ってないから、ハピダリとかPRETTY DREAMERとかハッピー☆ラッキー☆ジェットマシーンとかはこのタイミングでは気がついてないんだな。また、このタイミングではなぜか、特にミリラジ自体には行かなかった模様。
2014/06/14 この頃普段はCDをフラゲ日の火曜日にだけ買いに行ってたけど、このタイミングだけ土曜に買いに行ってるので、多分2014/06/10で聴いた結果、「THE IDOLM@STER LIVE THE@TER PERFORMANCE 02/04/09」だけ、曲目当てで買いに走ったのだと思われる。 こっこちゃんがあまりにれんちょんと違いすぎて超ビビる。あと、多分このへんでグリマスはじめたけどちょっとだけやって放置。 このblogの過去の記事によると、この1年後くらいで「Precious Grain」「ライアールージュ」「トキメキの音符になって」「Maria Trap」がほぼ同じくらいの再生回数で面白い。
2014/07 (StylipSでみっくのことは知ってたはずだが、「ろこどる」でちゃんと認識)
2014/07 (ころあずの「Beyond Myself!」は発売日に買ってる)
2014/07 (「アカメが斬る!」で天ちゃんのことが本格的に好きになり、2014/08発売の「Skyreach」で大好きになる)
2014/08 (「ハナヤマタ」の「花ハ踊レヤいろはにほ」を買ってる。うえしゃまを大好きになる…のはもうちょっと後で、最初はみにゃみ目当て)
2014/09 「THE IDOLM@STER LIVE THE@TER HARMONY 03」だけ、天ちゃん目当てで買う。今となっては大好きな「絵本」だが、このタイミングでは、キャラクターの背景状況ゼロだったのであまり刺さらず。多分このタイミングでは「Shooting Stars」もあんまり引っかかってなかった模様。
2014/09 (今から考えるとにーそっくすすで木戸ちゃんが引っかかっていたのが翌年への伏線。)
2014/10 (「トリニティセブン」で諏訪ちゃん認識。イベントにも行ったし、楽曲的にはりえしょんがいたりなど、トリニティセブンの影響度はわりと高い)
2014/10 (ナンス主演の「天体のメソッド」は見てて好きだったのでナンスもちゃんと好きになる)
2014/12 以上の流れにより、以降しばらくの間、ミリオンライブを追わない純粋な「トラハモ」(天ちゃん寄り)箱推し勢に。トラハモのイベントにいくとなぜ周りはミリオンの話しかしていないのかとなっていた。今考えれば極めて当たり前であり、むしろ、たまたま流れでトラハモを聴いてトラハモだけ好きという方がどうかしている)
* 2015
2015/01 (「THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS」アニメ開始。見始める。以降はシンデレラのCD全部買い始める)
2014/02 (「天体のメソッド」のキャラソンを買ってナンス単独の歌を初聴き)
2014/03 (トラハモイベントで歌われていた歌を聴くために「超貢献推進楽曲集」を買ってドハマリしたことをきっかけにTrySailのライブは追おうと決意)
2015/04 (every♥ing!の1stシングル「カラフルストーリー」を聴いてevery♥ing!と木戸ちゃんにハマる)
2015/05 (TrySailの1st liveに_行って完全にTrySailにハマる)
2015/06 「THE IDOLM@STER LIVE THE@TER SOLO COLLECTION」買ってる。多分天ちゃんソロを買いたいため。
2015/08 前年「U・N・M・E・I ライブ」のタイミングでは聴き始めなかったが、「THE IDOLM@STER MILLION RADIO! DJCD Vol. 01」を買って、ようやくミリラジ聴き始め。課金勢に。
2015/09 「THE IDOLM@STER LIVE THE@TER DREAMERS 01 Dreaming!」以降はミリオンのCD全部買い始める。(このタイミングでは、LTPとLTHは追ってない)
2015/10 (デレステ遊び始める / でも、ほぼ無課金勢)
* 2016
2016/02 ミリラジで「アイル」を聴いて、即座にゲッサンミリオン特装版を買いに走る。アイルにどハマリ。これ以降、ストーリー面では、ゲッサンミリオン=ミリオンライブという認識になり、死ぬほど読み返すことになる。併せて、ストーリー関連で、アイル組(つばジュリみず)、みらしず、しずしほ、いちぽむ辺りが好きなキャラと組み合わせになる。その後、 「アイル - Harmonized ver.」配信される。それにしても、いつになったらミリシタに実装されるの……。
2016/05 積んであったアニマスを完走。よいアニメであることを認識 (しかし、タイミングを著しく逸しているため、他の行動につながらず)
2016/09 (天ちゃんの1st liveに行って完全に天ちゃんにハマる)
2016/09 (種ちゃん休業にショックを受ける)
2016/12 (ゲッサンミリオンが終わってしまいショックを受ける。他にミリオンライブ!関係の何かないかとグリマスを再開したけどすぐ挫折)
* 2017
2017/02 (まりんかの別番組が終わってしまい難民化しており、その結果、ウマ娘の「ぱかラジッ!」を聴き始めたことをきっかけに、Machico殿のフリーダムなトークを認識。ここまでは「アイルを歌ってる人」程度の認識)
2017/05 (ミリシタ開始を認識。先行登録)
2017/06 ミリシタサービス開始。偶然、ちょうど会社辞めてヒマだったタイミングだったのでどハマり。買ってなかったLTPとLTH全部発注。当初の一番お気に入り曲は「Blue Symphony」。
2017/07 個人曲では「瑠璃色金魚と花菖蒲」クリティカルヒット。紬に転ぶ。(担当は、翼 / 紬 / 琴葉で迷子 当時のプロフ)
2017/10 HOTCHPOTCH FESTIV@L!!でアイマスのライブ初参加。大変よいものであることを初認識。「アライブファクター」や「Shooting Stars」を生で体験したのはでかかったし、だいぶ後に大好きになる「Raise The FLAG」もこの時が初。買ってなかったAS組のCD、及び、過去のライブBlu-rayも大量発注。(そのイキオイであわせて「輝きの向こう側へ!」を発注するも、志保がアレというウワサをきいてしまい、積んだまま放置してしまう)
2017/10 「FairyTaleじゃいられない」で初PR (671位)。担当きたらPR走る程度の、微(妙に天井は目指さない程度)課金するプレイヤーに。(このへんでデレステからフェードアウト)
2017/11 SSR「秋色に染まる世界 北沢志保」をひいたこと、及び、この直前にリリースされたCDに入っていた「CAT CROSSING」が良すぎたため、志保に完全に転び、志保Pに(当時のプロフ)。このCAT CROSSINGが、2023/11現在まだミリシタに入ってないあたりが、ミリオンライブの曲の多さを示してますね……いや早く収録して……。
2017/12 それまで一度も当たらなかったリリイベにようやく「MASTER SP@RKLE 04 & THE@TER GENERATION 02」で当選し、「ENTER→PLEASURE」の良さに泣く。杏奈の良さにようやく気付く。なおこの曲のミリシタ実装は2023/01まで待つことになる……。
* 2018
2018/01 (THE@TER BOOST!で志保が美也に負けたのでFleurangeあたりまで美也に苦手意識が発生(←言うほど応援活動してないのでひどい))
2018/02 (琴葉復帰で泣く)
2018/04 小高光太郎ファンだったので「Melty Fantasia」に泣く。志保ユニットなのでPR。
2018/06 5thLIVE「BRAND NEW PERFORM@NCE!!!」で周年ライブ初現地+LV参加。CAT CROSSINGを現地で見たことにより、完全に志保Pに(当時のプロフ)。また、静香の「SING MY SONG」に圧倒される。
* 2019
2019/04 (6thLIVE「UNI ON-ON@IR!!! 仙台」が当たらなすぎてLVにも行けず、モチベ低下)
2019/05 6thLIVE「UNI ON-ON@IR!!! 神戸」は当たって現地+LV参加、でSTAR ELEMENTSの「ギブミーメタファー」が脳天にクリティカルヒットしてモチベ復活。以降、ことある毎にスタエレを持ち出す厄介勢に。
2019/06 6thLIVE「UNI ON-ON@IR!!! 福岡」も当たって現地+LV参加、EScapeとしずしほ「Decided」が脳天にクリティカルヒットして生涯志保推しにクラスチェンジ(当時のプロフ)。福岡はどの曲もよく、Fairy組に完全に堕ちる。ミュージカル仕立てのパフォーマンスだった「昏き星、遠い月」も圧巻でした。
2019/09 6thLIVE「UNI ON-ON@IR!!! SSA」も参加。どうやって7thのチケットをとるか悩み始める。
* 2020
2020/01 「ミリシタ感謝祭2019〜2020」に初当選して現地参加。チュパカブラで白目。そして紬の「さかしまの言葉」初フルコーラス披露の場にいられてよかった。
2020/02 (ミリオン「One Night Cruise Welcome!! Aboard」に当たってたけど、中止になってがっくり)
2020/06 ミリシタ3周年の一挙配信にあわせて、過去に買って積んでた過去ライブblu-rayを全通。ライブの解像度が激上がり。ミリオンライブへのモチベーションが激上がりする。
2020/06 「Fleurange」がクリティカルヒットして「Special Wonderful Smile」担当外で初PR。2023年の今でも一番好きなユニット曲といっても良いレベル。
2020/07 「Parade d’amour」もクリティカルヒットしたし担当*2だったのでPR(596位)。
2020/09 「99 Nights」ふうりおバージョンがリリースされクリティカルヒット。風花担当に。そして、今に至るもこの曲がリリースされていないのは何故なんですかーーー!
* 2021
2021/05 7thLIVE「Q@MP FLYER!!! Reburn」 現地+配信参加。野外の雰囲気にピッタリあったセットリストに涙。一方、「Special Wonderful Smile」が聴けるつもりで行ったので肩透かし(セットリストが1年前のものなので当然だが)
2021/11 「産声とクラブ」がクリティカルヒット。もっとポストロックやれ!おじさんになる。
* 2022
2022/02 8thLIVE「Twelw@ve」 両日現地参加。ようやくMTW曲がライブで聴ける時代に。いままで聴きたかった曲が聴けたし、それ以外だと「My Evolution」がようやく聴けたと思った曲でした。シングルB面曲はまだMTGすらも終わってないのだが、MTWのターンは来るんでしょうか…。また、「CAT CROSSING」などの個人曲を、本人入らないで歌唱するという試みが攻めてた。しかもうまくいってた。これが出来るならもっと公演数増やしてほしいなあ等思ったのでした。
2022/03 AnimeJapan 2022にミリアニ情報を期待して参加。イメージMV「セブンカウント」が発表されるも、本編は2023年(の、いつ!?)放映で「待ちきれないよ」になる。
* 2023
2023/01 9thLIVE「ChoruSp@rkle!!」 両日現地参加。初といっていいほど、現地でちゃんとステージ全体が見られる席を確保。感動。4周目ソロは風花さんの「裏表深層心理」や瑞希の「ゆえに…なんです」、星梨花「きまぐれユモレスク」、このみさんの「it's me」など、攻めてる曲が多くとても楽しかった。ミリアニ2023/08先行上映情報に「待ちきれないよ」になる。
2023/02 MOIW2023現地+配信参加。全ブランド見てみて改めて、ミリオンライブが好きだなと再認識。
2023/04 10thLIVE act1 両日現地参加。長年待っていた「アイル」現地を体験して昇天。
2023/05 ミリアニはアニマス劇場版と関連することが確定したのでようやく重い腰を上げて見て「M@STERPIECE」で泣く(←遅すぎる)(結果的にミリアニより先に観ておいて正解だった。1話の前段階をちゃんと知っておくと100倍楽しめる構成なので)
2023/05 「電波感傷」がクリティカルヒットしてPR。
2023/05 AS組のソロは色々なところから持ってこられるので、自分がフォローしてないCDからも出てくるわけだが、伊織もそのパターン。ノーマークだった「ソナー」があまりにも良すぎて即購入して1曲ループ。できればフル版で聴いて欲しい。フル版聴いて100倍くらい良かったので……。自分にとって、アイマスの入口が伊織だったという伏線を回収した感じだった。
2023/06 「夢みがちBride」もクリティカルヒットしてPR。前のイベント曲「真夏のダイヤ☆」に少し近いかもだけど、フル版を大音量で聴くとなんかトリップする。どっちも好き。
2023/06 「ミリラジ」イベント初参加。ぴょんころもち好き度更にアップ。プラス、かおつむで「電波感傷」初披露されて感動。
2023/07 6周年イベントで初の志保100位以内確保。
2023/07 10thLIVE act2 両日現地参加。まさかEScapeをもう一度見ることが出来るとは…になった。
2023/08 周年イベントで力尽きてて「EScape」イベでPRを逃す(アホ)
2023/08 ミリアニ舞台挨拶見に行って完全にミリアニに堕ちる。以降、30回近く見に行くことに。(ゲッサンミリオン以降久々に、みらしず勢に)
2023/09 「Crazy for DANCE!」もクリティカルヒットしてPR。2023年新曲どれも刺さりまくっている。
2023/10 ミリアニを見に映画館に通いまくっていて、担当ユニットなのに「Star Impression」のPRを逃す(アホ)
2023/11 10thLIVE act3 両日現地参加。「Gift Sign」→「Refrain Rel@tion」→「Brand New Theater!」の流れでダダ泣き。
* ミリシタプロフィール画面の変遷




放置しすぎてた…7年以上も…
いやー、びっくりしたことに2015年に聴いてた曲を2016年秋にまとめて以来、まったくblog書いていなかったらしい。2016年以降、「アイドルマスター ミリオンライブ!」に完全にハマっているので、それ以前の記事が懐かしすぎといった感じであります。
2023年現在は「ミリオンライブ!」がアニメ化され大変盛り上がっているので、これをきっかけにblogのほうもちょっと復活させたいなということで、ひとまず個人的アイマスとのかかわり史などからメモっていきたい。